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    <title>合法ハーブ総合まとめサイト</title>
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    <updated>2012-03-03T03:29:16Z</updated>
    <subtitle>合法ハーブについての様々な情報をまとめています</subtitle>
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    <title>リタリン又の名を合法シャブ</title>
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    <published>2012-03-03T03:22:55Z</published>
    <updated>2012-03-03T03:29:16Z</updated>

    <summary>リタリンの成分メチルフェニデートの説明です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
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<p>みなさんこんにちは<br />私は合法ハーブで心地よい日々を過ごしておりますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか？<br /><img alt="メチルフェニデートはフェニルアラニンから作られるの図" src="http://arsenal-updates.com/images/Methylphenidate.jpg" width="448" height="141" /><br />▲メチルフェニデートはフェニルアラニン（アミノ酸）から作られる。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ここにたどり着いたほとんどの方はお分かりかと思いますが、<br />
スマドラとはスマートドラッグです。<br />
簡略して説明すると処方薬を快感を得る為だけにドラッグとして利用する、その対象となった薬を指してスマートドラッグと言います。</p>
<p>さてはて話は逸れましたが、今日は大人気な？リタリンの成分メチルフェニデートのお話をします。</p>
<p>メチルフェニデートは脳内への作用においてはアンフェタミンやメタンフェタミンと同じ脳内報酬系と呼ばれる作用を持つ物質です。<br />
  医薬品としては中枢神経刺激薬となりますが、中枢神経刺激薬とは覚醒剤全てを指します。<br />
要約するとメチルフェニデートは覚醒剤そのものであり、悪い言葉を使うと「合成ドラッグ」になるのです。</p>
<p>覚醒剤の作用は主に脳内のドパミン促進と、ドパミンの再取り込みを阻害する二つの作用を持つものが多いです。<br />
わっかりやすく言うと覚醒剤のほとんどが、薬本体にキまるわけではないと言う事。</p>
<p>脳内で作られるドパミンでパキパキになるのです。<br />
もっと分かりやすく言うと、キマっちゃう成分は体内で生産してるってことになる。</p>
<p>面白いでしょう？</p>
<p>覚醒剤（報酬系）と言う事は、常用を続けるとすみやかに（1ヵ月～数ヶ月）で耐性が形成され、効果が薄れます。<br />
  そして初期と同等の効力を得ようとし、服用量が増えるのです。<br />
最後には覚醒作用（報酬）を求めるようになり、強い依存を持たせます。</p>
<p>覚醒剤が恐ろしいとされているのは、その薬効ではありません。<br />
この耐性の形成の早さ（これは依存症の発症の早さと同様）があるからなのです。<br />
そして最後には精神的異常を来たらすのです。</p>
<p>俗称では合法シャブやビタミンRなどと呼ばれます。<br />
こんなに人気が出ちゃったのです。医者もなかなか処方してくれないらしいですよ。</p>
<p>まぁ、合法でも入手が大変なもの、規制が厳しいものは例え医薬品であっても、間違えた目的であれば捕まりますよ。（みんな医薬品は合法だと安心していますが、実はそれは大間違いｗ）</p>
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    </content>
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    <title>MDMAの後釜ＴＦＭＰＰについて</title>
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    <published>2012-02-28T02:59:11Z</published>
    <updated>2012-02-28T02:59:51Z</updated>

    <summary>ＴＦＭＰＰと言う物質についての説明です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
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<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/TFMPP.jpg" width="456" height="105" alt="元合法のTFMPPと言うドラッグについて" /><br />
  今日は合法ハーブと言ったインセンスネタは控えめにしつつ、ドラッグとしてある程度の知名度のある物質のお話をしたいと思います。<br />
※海外では割と流通しているようですが、日本国内だとよほどマニアな人以外知らないんじゃないかな？</p>
]]>
        <![CDATA[<p>このＴＦＭＰＰが流行った背景は、MDMAが厳しく取り締まられるようになってから後釜の為に製造された成分です。</p>
<p>多くの違法ドラッグの出どころが医療だ。<br />
覚醒剤や制御剤のほとんどは元医薬品である事が多い。※MDMAは幻覚剤となるが、MDMAですら生粋の医薬品なのだ。<br />
合法で出回る物質も、元は化学者によって成分開発で生成されているケースが多い（主に研究所から持ち出されるらしい）。言うまでもないですが、化学者が作って売ってるわけじゃないですからねｗ</p>
<p>  TFMPPの出所は、色々探す限り不明で、まさにレクリテーションドラッグとして誕生したドラッグと言えるのではないでしょうか？※注意：TFMPPの出生の話はあくまでも憶測となります。</p>
<p>TFMPPは実は単体では効力は微弱とされている、一度での摂取量は100mg～250mgとされているようですが、たとえ初めてでも100mgでも効果が微弱とされています。（TFMPPの量が増えると二日酔い、嘔吐、頭痛の症状が出る場合があるので、TFMPPの配分量は、快感を得る為の最低量100gで留めると良い。）</p>
<p>  TFMPPの効力を増強させる為に、又別のBZPと言うドラッグとカクテルするとより良い快感を得ることができるようです。<br />
単体摂取だとイマイチ効果を感じられないが、手助けとして違う物質とカクテルをする。違う物質の力を貸りてTFMPPの効力を増強させるのです。  </p>
<p> BZPの効果はアンフェタミンとほぼ同類のようです。<br />
※BZPはアンフェタミンと「同じ」ではなりので、TFMPPとアンフェタミンのカクテルがどんな作用をもたらすのか等の話を聞かないので、まぁやらないに越したことはないですね。万が一尋常ではない作用が起こって死ぬ可能性だってゼロではないから。</p>
<p><strong>ちなみに現在TFMPPは違法物質ので悪しからず！</strong></p>
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    </content>
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    <title>カバカバって何のこと？</title>
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    <published>2012-02-27T08:33:59Z</published>
    <updated>2012-02-27T08:35:19Z</updated>

    <summary>カバカバについてのお話です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
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<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/kava-kava.jpg" width="420" height="162" alt="カバカバと、カバカバの分子構造式" /><br />
  カバカバ（kava kava）は南太平洋諸島原産のハーブ。<br />
学名はPiper methysticum。「intoxicating pepper（酔い胡椒）」、「rauschpfeffer（ラウシュペッパー）」、「tonga（トンガ）」、「yangona（ヤンゴーナ）」とも呼ばれる。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ストレスや不安、緊張、不眠、更年期等の問題を緩和するため、一部の文化においてこのカバカバが用いられる。<br />
その用途は植物の根から採れる物質が用いられている。  </p>
<p>アルコールや向精神作用のある薬などとミックスすると薬物の増強をさせることがあり、危険である。</p>
<p>カバカバの摂取方法はカバカバの抽出エキスを飲むと言う単純なもので、カバカバに含まれる有効成分はカバラクトン呼ばれ、カバインやメチスチシンなど、16種類のカバラクトンが確認されています。<br />
  良い面では認知能力の向上や、多幸感を促進する作用があり、医療として使われていた歴史を持っております。</p>
<p>カバカバは原産地で3000年もの長い期間、利用されていた物質で、安全性は高いと言われていますが、重症な肝機能障害を引き起こす事が知られております。<br />
ですが、この肝機能障害はカバカバのせいではなく、アフラトキシンと言うカビ毒（過去にインドで106人が肝炎で亡くなっている事件などがある）のおそれもあるのではないか？と言う事柄があります。<br />
カバカバによって重症な肝機能障害を引き起こしたのか、アフラトキシンによって引き起こしたのかの実際の検証等はされていないようです。</p>
<p>このため、カバカバを安易に入手、摂取（服用）はせず、使用の際は厳重な注意の元使う事をおすすめします。</p>
<p><strong>カバカバについての重症な薬害</strong></p>
<p>米国食品医薬品局は、カバカバが重度の肝障害を引き起こす可能性があると勧告しており、<br />
日本国内でも厚生労働省のHPでもカバカバの関連記事があり、2002年、ドイツとスイスで30件の肝障害の副作用が報告されている。  <br />
（1名死亡。他4名は肝移植。）  <br />
2005年　kava含有製品に関連した急性肝不全に引き続いておきた死亡の報告を受けている。</p>
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    </content>
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    <title>トビとか抜けとか言うけど何の事？</title>
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    <published>2012-02-24T08:18:54Z</published>
    <updated>2012-02-24T08:19:51Z</updated>

    <summary>トビと抜けについて詳しくご説明いたします</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
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<p>非合法ドラッグ、合法ドラッグ、そして合法ハーブ。<br />
  これらに通じてよく耳にする言葉と言えば、アッパーやダウナー、幻覚系などと言った系統の他に<br />
「飛び（トビ）＆抜け」と言う効力意外の効果もよく話題となります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ここでは合法ハーブ（合法ドラッグ）に関してのお話となりますが、<br />
合法ハーブで言う飛び（トビ）はその強さや速度を求める表現が多く見受けられます。</p>
<p>すなわち飛び（トビ）とはキマった状態、ラリった状態と同義に近い類似語だと思って間違い無いでしょう。</p>
<p>合法ハーブの飛び（トビ）は例えば同じ商品でも人によって色んな意見がある。</p>
<ul>
  <li>飛び（トビ）までにじっくりじんわり時間がかかる</li>
  <li>摂取してすぐに効果がある飛び（トビ）</li>
  <li>予想を超えた飛び（トビ）になる</li>
</ul>
<p>飛び（トビ）すぎると俗に言うオーバードースになる場合もあるので、くれぐれも自分の限界点を見極めておこう。<br />
合法ハーブは効力が出るまでに時間がかかる商品が多い。<br />
ので、飛び（トビ）すぎには注意しましょう。そうしないと、楽しむどころか恐怖心さえ生んでしまうので、辛い目を見るのは自分自身となります。</p>
<p>引き続き「抜け」についてです。<br />
これはある程度の体験者が抜けの良い商品を求めています。<br />
と言うのも、抜けが悪いとされる状態のほとんどが体調の悪さを主張する点が多いからです。</p>
<ul>
  <li>抜け際に吐き気を伴う</li>
  <li>合法ハーブが抜けてから頭痛を伴う</li>
  <li>抜けてすっきりしない</li>
  <li>抜け際に心拍が上がる</li>
</ul>
<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/legal-h-tobinuke.jpg" width="219" height="313" alt="合法ハーブの飛び（トビ）と抜けの画像" align="right" />合法ハーブを摂取して楽しむ間と通常の状態のメリハリがハッキリしない、<br />
具合が悪い状態になると良い品とは言えません。</p>
<p>ですが、この「抜け」も人によりまったく内容が異なります。<br />
同じ商品でもまったく何も無い人、抜けが悪いと感じる人。本当に様々です。<br />
こればかりは人の意見ではなく、自分で体験して抜けの良い合法ハーブを探すしかありません。</p>
<p>もう時効なので暴露しますが、遥か昔、それが何かも理解せずにイリーガルドラッグを体験した事があります。<br />
それは有名な覚せい剤でした。Ｓと呼ばれる炙り手法での摂取でしたが、これを体験している大概の人は好きだと思いますが、使用の最中に思ったことは非常に体に合わないと事、<br />
更には抜けた後の唇の感覚が無い状態がかなり苦痛で2度目は無いと思いました。</p>
<p>そんな訳で、抜けに関しては本当に人によって違う。</p>
<p>それから合法ハーブの抜けに関して批評系のお話をまとめていますが、<br />
実は「良い抜け」もあります。</p>
<p>合法ハーブを楽しんだ次の日に心地よい感じでボーっとしたり、<br />
キマってないのにキマってる様な感覚になったりします。<br />
大分時間が空いて一瞬キマった感覚になれば、それはフラッシュバックですが、<br />
次の日のボーっとした感覚はフラッシュバックではありません。<br />
体調が悪くならない「抜け」です。</p>
<p>この良い「抜け」に当たるととても良いです。<br />
キマってないのになんだか心地よい、穏やかな感じ。<br />
そんな良品に出会いたいものですね。</p>
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    </content>
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    <title>スマートドラックの乱用のツケ</title>
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    <published>2012-02-23T08:24:06Z</published>
    <updated>2012-02-23T08:24:43Z</updated>

    <summary>医療大麻解禁のニュースです</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
        <![CDATA[<p><font size="1">［PR］<br />
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<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/Medical-Cannabis.jpg" width="200" height="153" alt="医療大麻は吸わず、合法ハーブやＧＴハーブを吸引しようね" align="left" /><br />
  合法ハーブを吸う方には...<br />
きっとマリファナに対して憧れとか、まぁ、マリファナ自信を愛している方も多いかと思います。</p>
<p>ありえないけど、万が一日本でも医療大麻が解放されたら...<br />
色んな面で、いまよりも負担の少ない医薬品となると思う。</p>
<p>医薬品の乱用のせいで、苦しむひとがいるの知ってる？<br />
スマートドラッグ（医薬品の乱用）って、そのドラッグが医療でも使えなくなっちゃうオチが待ってるって知ってる？</p>]]>
        <![CDATA[<p>僕は知らなかったよ。<br />
だから、これから例え違法の薬物をやることがあったとしても、<br />
今後医薬品の乱用はしないって思った。</p>
<p>だから合法ハーブにしておくよ。<br />
未知の成分だと思うけど、今んとこ深刻な害もでてないし、<br />
「吸わないと死ぬ！」って言う禁断症状も出てないし（笑）</p>
<p>日本はとにかく「薬物絶対ダメ！」と言う考えのせいで、<br />
ドラッグの「良い面」を一切放映しない。<br />
放映するのは「悪い面」ばかりだ。</p>
<p>なので海外ではぞくぞくと医療大麻解禁がはじまっているんだけど<br />
情報は一切マスメディアなどでは一切報道しない。</p>
<p>医療大麻解放国一覧</p>
<ol>
  <li>アラスカ</li>
  <li>アリゾナ</li>
  <li>カリフォルニア</li>
  <li>コロラド</li>
  <li>ワシントン</li>
  <li>ハワイ</li>
  <li>メーン</li>
  <li>ミシガン州</li>
  <li>モンタナ</li>
  <li>ネバダ</li>
  <li>ニュージャージー州</li>
  <li>オレゴン</li>
  <li>ロードアイランド</li>
  <li>バーモント</li>
</ol>
<p>上記はアメリカだけど、スイスも確か医療大麻解放国だし、ヨーロッパはもっとゆるくって、医療どころか一般解放（合法化）もされてる国もあるよね。</p>
<p>合法化とまではいわないから、せめて医療大麻だけでも解放するべきだと思う。</p>
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    </content>
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    <title>うつ病と合法ハーブ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arsenal-updates.com/archives/2012/0222_151039.html" />
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    <published>2012-02-22T06:10:39Z</published>
    <updated>2012-02-22T06:12:33Z</updated>

    <summary>［PR］合法ハーブ講座 ここでは「合法ハーブは鬱病に良いのか？」そんな事をテーマ...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    <category term="うつ病" label="うつ病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="セロトニン" label="セロトニン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p><font size="1">［PR］<br /><a href="http://labsynthese.com" target="_blank">合法ハーブ講座</a></font></p>
<p>ここでは「<strong>合法ハーブは鬱病に良いのか？</strong>」そんな事をテーマとして取り上げ記事を書いていこうと思う。<br />多少難しいお話をしていますが、合法ハーブが鬱病に対し、「精神の活性化」に影響を与えるか、真剣に書いていきたいと思います。<br /></p>
<p>まず、私自身のことを？皆様に知っていただきたいことがいくつかあります。<br />私自身合法ハーブを嗜みます。<br />それともう一つ。<br />私は鬱病に対して医者的な知識は乏しい部類です。<br />更に言うと鬱病を患っているわけでもありません。<br />知識としては持ち合わせているのは「鬱病と言う病気が、精神の病気ではなく脳内の成分分泌の伝達疾患だ」と言うことだけです。</p>
<h2>何故「鬱病と合法ハーブ」をテーマに取り上げるのか？</h2>
<p>それは合法ハーブが鬱病の症状をやわらげる効果があるのかも？と思ったことを必死で調べた結果。その可能性があるのでは？真剣に文字にしてみようと考えたのが発端です。 <br />「合法ハーブが鬱病に対して薬効がある」と決め付けていないのは大前提であり、合法ハーブと鬱病の関連でこのページに辿りつかれた方は「なにかしらの気にまぎらいになる作用があるかも...」位の視点で見て頂けたら幸いです。</p>
<p>私のまわりには鬱病の症状と向き合う友人や知人が何人かいますが、鬱病と向き合う彼らは合法ハーブを取り入れています。（勿論趣向品としてであり、鬱病に対しての薬効を求めてではありません。）<br />抗うつ剤は非常に強い効果があり疲れを伴うが、合法ハーブを使用した感想は 「ほどよく体が動く」と言うのです。</p>
<p>私自身の体感ではないのであくまで予想や色々想定してのお話となりますが、「ほどよく体が動く」と言うのは、合法ハーブによって、強すぎず、弱すぎず、それなりに精神的に活性化が起きている証拠なのでは？と捉えました。「<strong>鬱病になんらかの形で良い効果が得られるのか？</strong>」<br />合法ハーブと鬱病の良い関係性を見出すのに十分な理由でした。</p>
<p>先にも述べましたが、鬱病とは「脳の中の神経の伝達がうまくいかなくなるなどの機能の異常によって起きる病気」。では鬱病と言う症状が何故おきるのか？<br />色々調べはしたものの、私自身が鬱病の原因を100％理解しているわけではありません。理解する気持ちはあっても、医学的に「こう言う仕組みで鬱病が発病する。」と学んだわけでもありません。<br />ですので鬱病に関して長けた知識をお持ちの方はやんわりと、知識の浅い方はそのまま鵜呑みにせず、どうかご自身でもお調べ下さい。（それくらい鬱病の症状の話は奥深いと考えています。）</p>
<h3>「鬱病がなぜ起こるのか？」そのメカニズム</h3>
<p><img border="0" alt="カンナビノイド　セニトロン" align="right" src="http://arsenal-updates.com/images/serotonin.jpg" /> 人の体には全身を通して「セロトニン」と言う伝達物質が１０ミリグラム存在するそうです。<br />その物質の２％が中枢神経にあり、それらが精神（簡単に言うと脳に）強く影響を与えています。<br />もっともっと簡単に言うと「さあ何かするか」などの行動を起こす意思は本人の気持ちではなく、脳の指令で起きるってこと。<br />精神とはすなわち脳内のお話なのです。<br />それで合法ハーブが鬱病にどんな影響があるのか？これも下記に続き例を挙げてお話します。<br /></p>
<p>例えばですが、違法ドラッグのお話となりますが<br />マリファナのTHCと言う成分に置いては脳内の「CB１受容体」と言う受容体にくっつき、精神の活性化を起こすとされています。もっと分かりやすく言うと「マリファナの成分でセニトロンが増える」と言うこと。</p>
<p>この「CB１受容体にくっつく成分」のお話をしたのには理由があります。<br />もちろん合法ハーブのお話に続くからです。</p>
<p>22年11月現在、出回っている合法ハーブのほとんどの成分は「JWH-」で始まる合成カンナビノイドを振りかけたものが中心です。<br />この合法ハーブに実際使われている「JWH-」らは、実に十何種類も存在するのですが、そのうちの「JWH-200」と言う成分にスポットライトを当てお話します。</p>
<blockquote>
<p>「JWH-200」は鎮痛剤の化学物質であり、CB1受容体における結合親和力はTHCのものと同じくらいといわれています。<br /><strong>※CB1受容体とは（カンナビノイド受容体）のこと。</strong></p></blockquote>
<p>マリファナの例を話したとおり、CB1受容体と合法ハーブに含まれる成分によってセニトロンが増えると言う事になります。<br />と言うことは鬱病にもそれ相応の精神活性剤になるのでは？と言う考えにまとまったのです。<br />合法ハーブに使用されている「JWH-200」を発見したクレムソン大学の有機化学研究教授のジョンWホフマンが医薬品として改良でもしてくれれば、「あやしい成分」かられっきとした向精神薬などになるかもしれないとふと思ってしまいます</p>
<p><font size="1">［PR］<br /><a href="http://tomfooleryblog.com" target="_blank">合法ハーブ豆知識</a></font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>マリファナは正確にはナチュラルではない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arsenal-updates.com/archives/2012/0221_115615.html" />
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    <published>2012-02-21T02:56:15Z</published>
    <updated>2012-02-21T02:57:33Z</updated>

    <summary>［PR］ 合法ハーブ講座 マリファナを「天然ものだからナチュラルだ。」と思ってい...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
        <![CDATA[<p><font size="1">［PR］<br />
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<p>マリファナを「天然ものだからナチュラルだ。」と思っている方には衝撃的な見出しですよね。<br />
同時に反感も買うかも？</p>
<p>ですが、これは事実であります。</p>
<p>マリファナのお話をする前に「ケミカルとは何なのか？」まずこれを皆さんにご理解頂きたい。<br />
ドラッグ体験者（または知識のある方）の中では化学合成によってできたドラッグをケミカルと言うことがあるがその「ケミカル」と言う言葉をまず理解して頂きたい。</p>
<img src="http://arsenal-updates.com/images/marijuana-chemical1.jpg" width="340" height="124" alt="マリファナもケミカルだ" />

<p><strong>chemical【ケミカル】の意味</strong></p>
<ul>
  <li>化学薬品<br />
    </li>
  <li>化学作用による<br />
    </li>
  <li>（俗）麻薬</li>
</ul>
<p>と言った具合だ。<br />
  さてさて、マリファナの何がケミカルなのか？<br />
マリファナを吸引することで起こる多幸感、断片的な記憶力、陶酔感などは全て<strong>マリファナに含まれる化学物質カンナビノイドから起きる症状</strong>だ。</p>
<p>マリファナに含まれるカンナビノドはおよそ60種類にもなり、その中で主成分（一番効力を発揮している科学物質）が、かの有名な「THC（テトラヒドロカンナビノール）」である。<br />
  マリファナでよく言う「物によって効き方が違う」と言うのは、このカンナビノイドの混同の仕方や量によって左右されると言うことになる。<br />
カンナビノイドの成分の掛け合わせや量で効力に差が出ると言うことは、厳密には違うが考え方によってはマリファナ単体にしてすでに一人カクテルな状態である。<br />
※カクテル＝ドラッグを掛け合わせて強い効力を出す危険なドラッグの楽しみ方。</p>
<p>そしてマリファナを「ナチュラル、天然成分」と言い張るのなら、ケミカルドラッグと勘違いされている<strong>アヘン</strong>や<strong>コカイン</strong>も立派な天然成分である。</p>
<p>アヘンはケシ（芥子）の実から生産される。ケシとは一派的に言うポピーである。<br />
厳密にアヘン成分が取れる種類のポピーがあると言う事だが、更なる厳密なお話は個人でお調べ頂きたいが、何にしてもれっきとした植物から取れる化学物質である。</p>
<p>コカインはコカと言う低木樹から取られる。<br />
完全に天然成分である。有名だがコーラにもコカの成分が含まれる。（なのでコーラも毎日大量に飲んでいると、ドラッグほど強くないが常用しないと気がすまなくなる。要するに中毒だ。）</p>
<p>上記にあげた「コカイン」と「アヘン」であるが、植物の状態で摂取するには尋常じゃない量が必要となる。とてもじゃないがラリる前に体が持たないし、料理もしていない食物ではない植物を大量に摂取するなんて正気の沙汰じゃない。不可能だ。</p>
<p>なので、人工的にその効力のある化学物質のみを抜き取り凝縮するのだ。<br />
形状としては粉状になる。それらをカプセルや固形の薬にする。見た目がもろ「化学製品」だ。</p>
<p>上記の化学物質が最終的に人の手が加わらないと強い効力を発揮できないのに対して、<br />
マリファナはその天然の見た目のままで、有効成分が十分な量が含まれているのだ。</p>
<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/thc.jpg" width="261" height="147" alt="マリファナ　THC" align="right" />言い換えると、もしもマリファナのカンナビノイドの含有量が極端に少ない場合は、<br />
  もれなくカンナビノイドを抽出し、凝縮し、コカインやアヘンと同じ様に見た目が粉状にされ。<br />
様々な形に加工され、はいケミカルです。な見た目になるのだ。</p>
<p>含有量の違いで言えば圧倒的にコカインやアヘンよりもマリファナの方が強いのである。</p>
<p>そして、含まれる成分も立派な「ケミカル」である。</p>
<p>近年流行っている「合法ハーブ」は、人工的に生み出されたカンナビノイドである。<br />
カンナビノイドは酸素と水素、炭素から成り立つ構造式を持っているが、例えば天然から取れるカンナビノイドの一つを利用して、その構造式に一箇所だけ水素を足します。</p>
<p>もうそれだけで人口的なカンナビノイドの出来上がりです。</p>
<p>「マリファナと違って合法ハーブはケミカルだ」「ケミカルはやらないが、天然ものなら大丈夫」と言う自分を庇護するためのイカれた事を言ってる人の気がしれない。</p>
<p>なんにしても作用の強い化学物質が入っていないと、ラリったりしないと言うことだ。</p>
<p>よって<strong>マリファナも立派なケミカルである</strong>と言うことになるのです。</p>
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    <title>BZ爆弾のお話</title>
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    <published>2012-02-20T06:22:38Z</published>
    <updated>2012-02-20T06:23:03Z</updated>

    <summary>［PR］ 合法ハーブ講座 合法ハーブを色々調べてると、どうしても化学成分のお話に...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
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<p>合法ハーブを色々調べてると、どうしても化学成分のお話に目がいきがちになります。<br />
そんな中でインパクトのでかい化学兵器の話を見つけたので引用。</p>
<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/kagakuheiki.jpg" width="216" height="211" alt="幻覚誘発薬研究・化学兵器" align="left" />米陸軍は、兵士たちにLSDや向精神薬を投与したり、幻覚誘発薬「BZ」を浴びせて敵の戦闘能力を奪う実験など、広範囲な化学兵器の研究を行なってきた。このプロジェクトに関わってきた精神科医が、その詳細を語る暴露本を出版。</p>
<p>軍が過去に行なったLSDなどの化学薬品の研究をめぐっては、陰謀説や偽情報が非常に多いため、これまで事実と作り話を区別するのが困難だった。だが、それも変わり始めている。</p>
<p>非致死性兵器として化学薬品を使うことを支持する人が増えている今は、歴史上の記録を見直すいいタイミングだ。米陸軍がLSDなどの幻覚誘発薬を使った悪名高い『エッジウッド実験』を扱った新刊書が、この議論の解決に役立つかもしれない。</p>
<p>米中央情報局(CIA)の悪名高い研究、『MKULTRA』は、政府のあらゆるLSD実験の代名詞と見なされることがある。だが、過去の記録ははるかに複雑だ。</p>
<p>私の一生で自費出版本を「必読書」と呼ぶのはこれが最初で最後かもしれないが、精神科医James Ketchum氏の『Chemical Warfare: Secrets Almost Forgotten』(化学兵器――ほぼ忘れられた秘密)は間違いなく一読に値する。『Secrecy News』のSteve Aftergood氏がすでに指摘したように、本書は「陸軍による研究のほとんど文書化されなかった面を、率直に、完全に美化することもなく、時には異常なほどに面白おかしく語っている」。</p>
<p>陸軍の医師たちは、敵兵を無力化する化学兵器の開発を目的とした実験の中で、有志の兵士たちにマリファナやLSDなど20種類以上の向精神薬を投与したと、この研究を行なった精神科医が新刊の回想録で述べている。</p>
<p>1955年から1972年ごろにかけて陸軍のメリーランド州エッジウッド兵器厰(へいきしょう)で行なわれたプログラムでは、カウンターカルチャーに貢献したLSDやマリファナなどの薬物は、予測不可能か、もしくは気分をリラックスさせすぎるため、兵器として有効ではないという結論に達したと、精神科医のJames Ketchum氏はインタビューの中で語った。</p>
<p>このプログラムでは、ある幻覚誘発兵器が開発された。粉末状のキヌクリジニル・ベンジラート(別名BZ)を詰めたソフトボール大の砲弾だ。BZはベラドンナ[ナス科の有毒植物]から抽出される幻覚誘発薬で、これを投与した一部の被験者は眠っているような状態になり、数日間その状態から回復しなかった。</p>
<blockquote>
  <p>Ketchum氏によると、BZ爆弾はアーカンソー州にある陸軍の兵器厰に備蓄されたが、戦地に配備されることはなかったという。BZ爆弾は後に廃棄された。</p>
  <p>陸軍は1975年にこのプログラムの存在を認めた。1978年に陸軍、1981年に米国科学アカデミー(NAS)によって追跡調査が行なわれ、被験者に長期にわたる影響が出ていないことが確認された。<br /></p>
</blockquote>
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    <title>サプリメントで合法アッパー覚醒！？</title>
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    <id>tag:arsenal-updates.com,2012://6.51</id>

    <published>2012-02-16T06:40:59Z</published>
    <updated>2012-02-16T06:41:33Z</updated>

    <summary>［PR］ 合法ハーブ総合まとめサイト ども！ また来ました。 合法ハーブをしょっ...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
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<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/Ginkgolide.jpg" width="250" height="173" alt="イチョウ葉エキス　ギンコライドがハイになるかも？イメージ画像" align="left" />
ども！</p>
<p>また来ました。</p>
<p>合法ハーブをしょっちゅ使ってると...なんか頭悪くなってくんじゃないか...と不安になるときがあります。（合法ハーブのせいにしているけど、元々頭悪いてゆう悲しい事実が...）</p>
<p>でだ。<br />
今日は合法ハーブの話はちょっと休憩してサプリメントのご紹介です＾＾<br />
そのサプリの名は『イチョウ葉エキス』です。</p>


<p>なんでまたイチョウ葉エキスかって言うと...</p>
<p><strong>大量に接種するとハイになるんじゃないか？</strong>て噂をキチャッチしたのです！<br />
（「どうせ飛ばないのにアホだなー」。と思う方、そんなの分かってるんです。みなまで思わないで下さい。僕に夢を見させてくださいよ！（またはネタが無いってオチもあります。））</p>
<p style="font-size:10px;">まぁ噂って言うか...「<strong>違法じゃないもので飛ぶものなんかない？！ネタに詰まってヤバイよ！</strong>」と友人に泣き付いたのは内緒の話でお願いします。（笑）</p>
<p>話を戻します。<br />
「ハイになる」と言うのは「覚醒する」と言うことですよね。<br />
もし万が一覚醒作用がある成分だとしたら、まちがいなく「アッパー」だと言う事です。</p>
<p>調べるとなんとなんと！中枢神経の覚醒作用があるのです！</p>
<p>眠気を覚まし、記憶力を高め、血液循環を改善することで認知症（痴呆症）の改善、さらに老化防止にも効果があるというので、日本だけでなく、ヨーロッパやアメリカのサプリ市場で大流行している。</p>
<p>とのこと。</p>
<p>色々調べても「覚醒作用」はハッキリ確定だ。けど、どこにも「覚醒、興奮作用がある」とは書いてないのだ。<br />
「ハイになる」は「覚醒」だけではダメなのです。興奮作用も伴わないと「アッパー」とまでは到底たどり着けないのです...。</p>
<p>カフェインやニコチンは立派なドラッグで、どちらも「覚醒、興奮作用」があるのです。<br />
それより弱いって事ですね。</p>
<p>でもま、のっけから飛ぶことは期待してはいませんでしたが、<br />
眠気覚ましだけでなく、虚血状態に対する抵抗力を増強させる、抗酸化作用（簡単に言うとアンチエイジング）、炎症やアレルギーの阻害作用、毛細血管を拡張、血小板凝集や血栓の生成阻害作用<br />
なので血栓症や認知症などの老化予防になるそうです。<br />
ネタ集めでいいこと知ってしまった...</p>
<p>ギンコライドですが、５つの種類があり、その中でも有効成分とされているのは「ギンコライドB」と言われているそうです。<br />
「ギンコライドが入ってるよ」で何でも信じたらダメですねー＞＜</p>
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    <title>合法ハーブもマジックマッシュルームの後を追うハメになるのか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arsenal-updates.com/archives/2012/0215_151824.html" />
    <id>tag:arsenal-updates.com,2012://6.33</id>

    <published>2012-02-15T06:18:24Z</published>
    <updated>2012-02-15T06:18:42Z</updated>

    <summary>ＰＲ　合法ハーブ秘密の花園 今日は過去に大流行して割りと短期間で規制がかかったマ...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
        <![CDATA[<p><font size="-6">ＰＲ　<a href="http://majimenadeai.biz">合法ハーブ秘密の花園</a></font></p>
<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/psilocybin.jpg" width="450" height="161" alt="合法ハーブとシロシビンの画像" /><br />
今日は過去に大流行して割りと短期間で規制がかかったマジックマッシュルームのお話をします。<br />
  まだ合法だったころ体験したが、あれは通常に楽しむためにやるものではないです。<br />
相当具合も悪くなるし、嘔吐（マジでリバース。）の後の症状は尋常じゃない。</p>
<p>意識変容、思考変化、感覚がぐにゃんぐにゃんになって何もかもが解放される。<br />
ヨレるなんてものではなく、もう床をはいずっている状態だ。完全に人の前には出れない。<br />
確かに気持ち良いが強烈すぎた。</p>
<p>  決して気軽に効果を楽しむような代物ではない。</p>
<p>さすがジャーマニズムに用いられる聖なる植物だと思った。<br />
  そうなのだ。素人が興味本位で使うべきではないものなのだ。<br />
最近になってそうだと気づくことができた。</p>
<p>だが、たった1度の経験だったマジックマッシュルームの世界は非常に貴重な体験となった。<br />
  （1度のみなのは、体験後すぐに規制対象となったためです。（笑））<br />
</p>
<p>「マジックマッシュルーム」はあくまでも通称名です。<br />
正式な名前はシロシビン群に属する役150種類ものきのこ達。<br />
日本にも数種類の自生が確認されており、主に南へ行けばいく程自生の確認が取れると思われます。<br />
（でも主に牛のうんことかから育つので採取は難しいですし取りに行こうとか考えないようにｗ←自生する姿を見てみたくてちょっと考えたことありますがｗ）</p>
<p>シロシビン群のきのこの多くはいわゆる「毒きのこ」です。<br />
種類や食した量によっては下手すると死者も出るおそれもあるものです。<br />
「無知は罪だ」とよく言うけれど、万が一何も知識を持たずに命を落としたらどうするのだろうか？<br />
この記事を読んで興味本位で手を出すのはやめましょう。<br />
※シロシビンは化学名ではサイシロシビンとも呼ばれます。セロトニンと非常に似た化学式を持っています。</p>
<p>ジャーマニズムで使われる場合、かならず側で知識に飛んだ祭司などが側に付くといわれる。知識も何もない人間がたやすく手を出すものではないのだ。</p>
<p>自分のように過去に安易にマジックマッシュルームを体験したものの、危険なことに及んでない方は「ラッキー且つ貴重な体験をした」とその体験を自慢するのではなく、己を向き合った経験として心に秘めてください。</p>
<p>そう遠くはない日に合法ハーブもマジックマッシュルームのように完全に非合法になってしまうかもしれませんね・・・</p>
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    </content>
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    <title>セックス、合法ハーブ、ロックンロール（ゴロわるっ！ｗ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arsenal-updates.com/archives/2012/0213_112038.html" />
    <id>tag:arsenal-updates.com,2012://6.16</id>

    <published>2012-02-13T02:20:38Z</published>
    <updated>2012-02-13T02:20:56Z</updated>

    <summary>PR 合法ハーブ総合まとめサイト 良くも悪くも音楽はドラッグと強くクロスオーバー...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arsenal-updates.com/">
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<p><img src="http://arsenal-updates.com/images/music-drug-herb.jpg" width="470" height="124" alt="鍵盤" /><br />
良くも悪くも音楽はドラッグと強くクロスオーバーしている。</p>
<p>「ドラッグが音楽を育てた」のか「音楽をやる前程でドラッグが必要だった」のか。</p>
<p>それらは分からないし。もしかすると全て当たっているかもしれないし、全て間違えているかもしれない。</p>
<p>あいまいな表現だが、"ドラッグ"と言うものが「精神の解放」「意識感覚の大きな変化」は作曲者や歌を歌う多くのアーティストに日常ではありえない「何かしら」の影響を強く与えている存在ではないかと思う。</p>
<p>何が言いたいのかと言うと"ドラッグ"は快感を貪る手段でもある一面も見せるし、ある種の「悟り」のような得もいわれぬ感覚を得る手段でもあると言うことだ。</p>
<p>自分の周りでも「音」に関わる人が数人いるが、このドラッグが起こす感性の高まりを必要としているようにも見受けられる場合がある。</p>
<p>じゃあその時に"違法のドラッグをやるのか？"と言われるとそれも何とも言いがたい。</p>
<p>建前で話をするなら「NO」だ。<br />
だが本音で話しをしたとしたら「YES」になるだろう。</p>
<p>だが現実にそうは行かない。法律には添わないとと言う思いがあるのが本物の本音でもある。</p>
<p>なので自分も含めた何人かの友人は合法ハーブにお世話になっている。</p>
<p>本当に様々な種類がある。何種類かしか経験がないが、<br />
「これとこれは似ているな...」と思えば「これとこれはまったく雰囲気が違う」と言うことに気づいた。<br />
その中から、自分に合った合法ハーブが見つけることができたら最高ではないか？<br /> 
僕はそれらに出会う旅をしている。</p>
<p>どんなにかっこ悪いと言われようが、揺らぎのない本物の「トリップ（旅）」だと考えている。</p>
<p>※これはドラッグを肯定し、すすめているものでは決してありません。<br />
興味本位でそのようなものに手出しをする事はやめてください。<br />
分かる人だけに向けて書いております。</p>
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